科学者として(新井秀雄)

「エボラ出血熱と感染研武蔵村山分室BSL-34施設」報告概要 (2015年1月)

科学者として デング熱の国内流行について(2014年11月)

エボラ出血熱ウイルスの国内侵入を阻止する(2014年9月)

炭疽菌によるバイオハザード発生の危険(2014年7月)

不正手段で血圧降下剤を売り抜けた武田薬品(2014年5月)

「秘密保護法」―「感染研」は闇の中へ?(2014年3月)

情報開示された感染研の事故報告書を読んで(2013年9月)

日本にP4施設は必要か(2013年7月)

風疹の流行と予防接種について(2013年5月)

「コリンズとラインの微生物学実験法(第8版)」の出版(2013年3月)

ノロウイルスによる急性の感染性胃腸炎について(2013年1月)

癌溶解を目指す「ウイルス療法」の安全性について(2012年11月)

癌治療を目指す「ウイルス療法」について(2012年9月)

鳥インフルエンザウイルスの感染研究一時休止について(2012年3月)

いまポリオワクチンの接種は必要か(2011年11月)

炭疽菌(Bacillus anthracis)類似の感染を示すセレウス菌(B.cereus)(2011年9月)

武田薬品の湘南研究所を見学して(2011年3月)

物理的封じ込め施設におけるバイオハザード対策用の強制排気システム停止に向けての調査検討企画について(2011年1月)

国立衛生研の安全性は確認できたと言えるだろうか?(2010年11月)

多剤耐性菌(2010年9月)

実験室での感染リスクはまず実験者自身が負って当然である(2010年5月)

炭疽菌取り扱い実験中に感染発症が懸念された事例(2010年3月)

国立感染症研究所との会見に参席して(2009年9月)

H1N1豚インフルエンザウイルス騒動(2009年5月)

エボラ出血熱、針刺し事故(2009年4月)

米国のサルモネラ食中毒(2008年7月)




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