ストップ・ザ・バイオハザード  国立感染症研究所の安全性を考える会
 予研=感染研裁判で原告として闘った「予研=感染研裁判の会」が改組してできた組織で、国立感染症研究所の周辺に住む人たちからなるばかりでなく、故芝田進午原告代表の遺志を継いで広くバイオハザードの発生を危惧し、それを食い止める活動をしている人たちからなる組織のホームページ。
平和のためのコンサート
 故芝田進午先生が1980年に広島と東京で始められたノーモア・ヒロシマ・コンサートを受け継いで、毎年先生の奥さんが中心となって行っているコンサートのホームページ。
高槻JTバイオ施設情報公開訴訟ニュース
 バイオ施設規制のもうひとつの訴訟として、大阪府高槻市にある日本たばこ・医薬研究所の情報公開を求める訴訟があります。その原告の二木崇氏のホームページ
新井秀雄さんを支える会
 国立感染症研究所による不当な「厳重注意処分」並びに賃金カットの処分の無効を求めて国立感染研を訴えた新井秀雄さんを支える会のホームページ
「科学者として」上映委員会
 予研=感染研裁判の被告の国立感染症研究所の研究員でありながら一人原告の立場に立つ一科学者の生き方を追究した映画「科学者として」の上映委員会のホームページ
学習院バイオ施設建設反対の会
 学習院大学が設置を計画している実験棟(P3実験室を含む)の建設に反対している住民たちのホームページ
P3施設を考える会
武田問題対策連絡会
 武田薬品工業のP3施設建設問題を考える近隣地域住民たちのブログ
衛生研問題を考える会
 米軍府中基地跡地への国立衛生研移転について反対している近隣地域住民たちのサイト
市民バイオテクノロジー情報室
 市民の立場からのバイオテクノロジーに関する情報の発信基地を目指している市民団体のホームページ
ワクチントーク全国
 予研=感染研が「国家検定」したワクチン、血液製剤等の副反応(副作用)の被害は甚大なものです。論より証拠、感染研の職員は、インフルエンザワクチンを自分や家族には接種していないのです。ワクチンは本当に有効なのか?を問う権威ある情報センターです。
ぬれマスク先生のホームページ
 当センター幹事の臼田篤伸先生のホームページ。ぬれマスクが風邪に勝つ最良の方法であることを提唱しています。
抗がん剤ホームページ
 当センター幹事の臼田篤伸先生のホームページ。抗がん剤は転移促進剤であることが証明してあります。
国立感染症研究所
 P3施設を世界で唯一8室持つ危険な病原体実験施設であるにもかかわらず住宅地に立地している世界で最悪なバイオ施設のホームページ
JT生命誌研究館
 日本におけるバイオテクノロジー推進の尖兵であるJTのバイオテクノロジー教育研究施設のホームページ
バイオインダストリー協会
 日本のバイオテクノロジー産業の推進団体のホームページ。バイテク推進サイドの典型的な主張を知ることができる。
カンガエルー・ネット
 子供の病気(インフルエンザ、予防接種、副作用、薬)中心の育児サイト。
薬害タミフル被害者の会
 抗インフルエンザ薬のタミフルを服用して脳症を発症して死亡したかまたは障害を負った被害者の方の会のサイト。
WEB KAYUKAWA

 粥川準二氏(ジャーナリスト/フリーライター)のホームページ
千葉県自然保護連合「房総の自然と環境」

千葉の干潟を守る会「三番瀬を未来に残そう」

全国自然保護連合

ミニコミ図書館




World Health Organization(WHO)
 世界保健機関の公式ホームページ。WHOは現在、世界的なバイオセーフティの強化を図るプログラムを展開しています。
Natioonal Institute of Health(NIH)
 「米国保健[衛生}研究所」のホームページ。NIHは日本の「国立感染症研究所」と同じ役割を米国で担っている。ただし、感染研よりも強い法的権限を持っている。
Centers for Disiese Control and Prevention(CDC)
 「米国疾病予防[管理]センター」のホームページ。感染症も含めて病気の予防を目的とした研究と情報提供を行っている。
Institut Pasteur
 フランスの「パスツール研究所」のホームページ。フランスの感染症研究及び遺伝子工学研究の総本山。(仏文)
Robert Koch Institut(RKI)
 ドイツの「ロベルト・コッホ研究所」のホームページ。ドイツの感染症研究及び遺伝子工学研究の総本山。(英文)
Health Protection Agency(HPA)
 英国健康保護庁[局]のホームページ。ロンドン郊外のコリンデール(Colindale)にあるP4施設を持つ英国の感染症研究センター。
Institute of Science in Society
 遺伝子組み換えの危険性を警告するイギリスの生物学者、Dr. Mae-Wan Hoが中心になる研究所のホームページで、情報が非常に豊富です(すべて英文)。
Science for Peace
 カナダの科学者団体で、団体名どおり「平和のための科学」ということを目的にしているが、環境保全、公正な社会をめざし、科学者の社会的責任を強調している。予研(感染研)裁判の会をも支援して下さっている。
Council for Responsible Genetics
 遺伝子組み換えの危険性を警告するアメリカの科学者のもっとも大きな組織です(英文)。
Greenpeace International: Genetic Engineering
 世界的な環境保全団体グリーンピースの「遺伝子組み換え批判」のホームページです(英文)。
Union of Concerned Scientists
 「憂慮する科学者連盟」。科学者の社会的責任を強調し、遺伝子組み換えや核開発の危険性を警告するアメリカの科学者の組織です(英文)。
Third World Network
 「第3世界ネットワーク」。マレーシアのペナンに本拠をおく発展途上国の立場からのバイオテクノロジーへの批判的見解を代表する世界的なシンクタンクです(英文)。その見解については、第3世界ネットワーク編『バイオテクノロジーの危険管理』本庄重男・芝田進午訳、(株)技術と人間を参照。
The Foundation on Economic Trends
 著名な作家であり、社会運動家であるジェレミ・リフキンが会長を務める市民団体で、アメリカにおけるバイオテクノロジー批判の急先鋒である。ユタ州に建設予定の陸軍の生物兵器研究施設の建設差し止め訴訟を起こし、勝訴したことで知られている。
Gene Watch UK.
 英国のバイオテクノロジーに批判的な市民団体のサイト。その主張には多くの点で当センターの見解と類似点がある。
Genetic Engineering and its Dangers
 バイオテクノロジーに潜在する危険性を指摘している代表的な英語の論文や書籍を多数紹介しているサイト。
the sunshine project
 バイオテクノロジーを軍事的に利用した生物兵器研究・生物兵器対処研究に反対する活動を国際的に展開している市民団体のサイト。
Institute on Biotechnology and the Human Future
 バイオテクノロジーの人間への影響を研究する米国の科学者のサイト。バイオテクノロジーのリスクと便益の両方、またその社会への影響を評価することを目的としている。
Center for Genetics and Society
 遺伝子治療と再生医療の有用な側面の利用は肯定しながらも、その乱用を批判・防止する活動を行っている米国の市民団体のホームページ。
Organization & Environment
 エコマルクス主義の哲学者たちが寄稿している雑誌のホームページで、もちろん哲学のみではなく、社会科学的な論文、現状報告的な論文も掲載されています。
Capitalism Nature Socialism
 エコフェミニズムと真摯な議論を展開している雑誌のホームページ。ただし、この雑誌はエコマルクス主義を標榜しているのに"Organization & Environment"とは論争的な対立関係にあります。
DEMOCRACY & NATURE
 以前、"Society & Nature" と称していたが、最近変更した社会エコロジーの雑誌のホームページであると思われます。
GMWatch

 遺伝子組み換え食品に関する最新情報と批判的なコメントを提供するサイト
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