バイオハザード及びバイオテクノロジーの危険性に関する最近の文献
  1. 第三世界ネットワーク『バイオテクノロジーの危険管理』(本庄重男・芝田進午編訳)技術と人間刊、1998年9月
  2. 本庄重男「バイオテクノロジーがもたらす負の影響ーとくに新興感染症の突発出現に関わる可能性について」『技術と人間』1999年10月号
  3. 別冊宝島495『生物災害の悪夢ー実録!バイオハザード』宝島社、2000年3月 (目次
  4. 芝田進午編「連載・国立感染研の危険性」『技術と人間』2000年4月号〜2001年3月
  5. メイ・ワン・ホー『遺伝子を操作する』(小沢元彦訳)三交社、2000年11月 (書評)
  6. 新井秀雄(国立感染症研究所主任研究官)『科学者として』幻冬社、2000年11月 (書評
  7. 予研=感染研裁判原告の会・弁護団編著『バイオハザード裁判ー予研=感染研実験差止めの法理』緑風出版刊、2001年1月詳細目次
  8. 本庄重男「バイオ技術は欠陥技術ー基礎的な問題が未解決のまま推進されてよいのか」『技術と人間』2001年4月号
  9. 粥川準二『人体バイオテクノロジー』宝島社新書、2001年7月
  10. 本庄重男「なぜ“バイオテクノロジー”に賛成できないのか」『技術と人間』2001年12月号
  11. 本庄重男「バイオハザードと予研=感染研裁判ー科学技術とリスク論」『情況』2002年1・2月合併号
  12. ジーンウォッチ編「病原体が実験施設から漏れるって本当?」『技術と人間』2003年12月号〜2004年10月号
  13. バイオハザード予防市民センター著『教えて!バイオハザード』2003年5月
  14. 本庄重男著『バイオハザード原論』2004年10月


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